日本文化研究会の(株)清原・専務です。
大変恐縮ですが・・・
長年
あたためてきた・・・
産学連携を経て、試作を繰り返してきた・・・
商品が本日、「STYLE STORE」というショッピングモールから発表されました
その名も、
和奏(わかな)・漆とちりめんのカードケース
です。

素材は高級絹織物の滋賀の浜ちりめん。手触りが滑らか。
さざ波のようなシボ(生地表面の凸凹)が特徴の艶のある素材です。
深みのある黒に染めた生地に、漆樹脂で○模様をあしらい、モダンな顔に仕上がりました。

カード社会の煩雑さを美しく解消してくれる新しい和雑貨です!
ショッピングページはコチラ
http://stylestore.allabout.co.jp/mojo/ProductInfo/sku/HB157-10-5000-A302/
ウチの姉が窓口として気張ってくれています。
漆に関しては、一昨年、京都造形芸術大学さんとの産学連携を通じて見つけることができた素材。
やっと、当時の生徒さん・お世話になった藤井教授にいい報告ができます
【スタイルストアHP】
http://stylestore.allabout.co.jp/mojo?language=ja
大変恐縮ですが・・・
長年
あたためてきた・・・産学連携を経て、試作を繰り返してきた・・・
商品が本日、「STYLE STORE」というショッピングモールから発表されました

その名も、
和奏(わかな)・漆とちりめんのカードケース
です。

素材は高級絹織物の滋賀の浜ちりめん。手触りが滑らか。
さざ波のようなシボ(生地表面の凸凹)が特徴の艶のある素材です。
深みのある黒に染めた生地に、漆樹脂で○模様をあしらい、モダンな顔に仕上がりました。

カード社会の煩雑さを美しく解消してくれる新しい和雑貨です!
ショッピングページはコチラ
http://stylestore.allabout.co.jp/mojo/ProductInfo/sku/HB157-10-5000-A302/
ウチの姉が窓口として気張ってくれています。
漆に関しては、一昨年、京都造形芸術大学さんとの産学連携を通じて見つけることができた素材。
やっと、当時の生徒さん・お世話になった藤井教授にいい報告ができます

【スタイルストアHP】
http://stylestore.allabout.co.jp/mojo?language=ja
㈱清原・常務取締役の清原大晶(ひろあき)です。
昨年9月から今年の3月までのプログラムで、
滋賀県工業技術総合センター主催の
ブランド研究会
に採択され、参加しておりました。
その報告書が完成しました
コチラです↓
http://www.shiga-irc.go.jp/info/design/brand-kenkyu/2007/report2006.pdf
平成17年度は
メックさん・安土建築工房さん・ツジコーさん
といった、おなじみの会社さんが取り組まれた事業です。
弊社はブランド構築を目指し、既に
「和奏」(わかな)=和を奏でたい
という商標登録をしていたので、
そのロゴ・デザイン・商品開発を検討していきました。
まだ未完成ですが、
この秋に再度検討していきたいと思っています。
ウチのページはこんな感じ(クリックして拡大)↓

斜に構えてます
昨年9月から今年の3月までのプログラムで、
滋賀県工業技術総合センター主催の
ブランド研究会
に採択され、参加しておりました。
その報告書が完成しました

コチラです↓
http://www.shiga-irc.go.jp/info/design/brand-kenkyu/2007/report2006.pdf
平成17年度は
メックさん・安土建築工房さん・ツジコーさん
といった、おなじみの会社さんが取り組まれた事業です。
弊社はブランド構築を目指し、既に
「和奏」(わかな)=和を奏でたい
という商標登録をしていたので、
そのロゴ・デザイン・商品開発を検討していきました。
まだ未完成ですが、
この秋に再度検討していきたいと思っています。
ウチのページはこんな感じ(クリックして拡大)↓

斜に構えてます

ご無沙汰しておりました。。。
ブログ管理者@㈱清原です。
本日夕方から、
京都芸術デザイン専門学校さんとの産学交流会に参加してきました。

学生さんの成果発表を紹介していただきながら、先生方とも色々お話してきました
すると、
その会場に・・・
あれ?
ひょっとして・・・
コレは↓

やすらぎ
やわらぎ
やわらぎ住宅さんの会社案内じゃありませんかっ
会場に、山崎社長さんもおられました。
ここでもがんばる!
滋賀県中小企業家同友会会員!
ブログ管理者@㈱清原です。
本日夕方から、
京都芸術デザイン専門学校さんとの産学交流会に参加してきました。

学生さんの成果発表を紹介していただきながら、先生方とも色々お話してきました

すると、
その会場に・・・
あれ?
ひょっとして・・・
コレは↓

やすらぎ

やわらぎ

やわらぎ住宅さんの会社案内じゃありませんかっ

会場に、山崎社長さんもおられました。
ここでもがんばる!
滋賀県中小企業家同友会会員!
滋賀県中小企業家同友会の、とある湖南支部運営委員さんが、
なんと、甲子園で優勝されたのです
「それって、ハンカチ王子・・・?」
いやいや、
「ポスティングの女王・アルバかきぞえ」さんでございます
某保険会社代理店さま主催の「第1回ポスティング選手権」にて、滋賀同友会メンバー・湖南支部運営委員であるアルバ通信㈱さんが優勝されたのです
詳細は、下記をご覧下さい↓

すごいですねえ~
投稿はトップSHINJOさんからの命にを承った、「ふくさ王子」こと管理者@若大将でした
なんと、甲子園で優勝されたのです

「それって、ハンカチ王子・・・?」
いやいや、
「ポスティングの女王・アルバかきぞえ」さんでございます

某保険会社代理店さま主催の「第1回ポスティング選手権」にて、滋賀同友会メンバー・湖南支部運営委員であるアルバ通信㈱さんが優勝されたのです

詳細は、下記をご覧下さい↓

すごいですねえ~

投稿はトップSHINJOさんからの命にを承った、「ふくさ王子」こと管理者@若大将でした

お世話様です。BOSS(永田@B-side)です。
少し自社の紹介をさせてください。
「新連携の認定を取る」と言い続けて約1年、
この度、やっとこさ認定が下りました!!
京都新聞にも掲載されたのか、Netには紹介されていました。
創業以来これでいくつめの新規事業だろうか・・・・(笑)
当社の事業である求人フリーペーパーの存在意義を考えた場合、
次世代のサービスが見えてくる。
今、世間で多く見られる求人フリーペーパーはあと3年でなくなると予想した。
すると次のサービスは????
そう、インターネットによる求人情報提供ですよね!! 大手のリクルートやえんジャパンの
サービスとは一味違う、地方発、地方の人のための求人情報を発信していかなければ
ならない。 今のままだと、弊社のような紙広告を発行する地方の零細な求人広告会社は
全て消滅してしまうだろう。
そうはならないために、自社で「地方発の求人情報が生き残れるシステム」を開発し、
それをより多くの地方の同業者に提供する。 地方の消費や文化を支える中小の広告会社が
地方をマーケットとしてとらえる大手の広告会社に負けてはならないのだ~~!
益々全国を駆け回ることになりますので、運営委員の皆さん!会活動のご協力をよろしくお願いいたします!!
少し自社の紹介をさせてください。
「新連携の認定を取る」と言い続けて約1年、
この度、やっとこさ認定が下りました!!
京都新聞にも掲載されたのか、Netには紹介されていました。
創業以来これでいくつめの新規事業だろうか・・・・(笑)
当社の事業である求人フリーペーパーの存在意義を考えた場合、
次世代のサービスが見えてくる。
今、世間で多く見られる求人フリーペーパーはあと3年でなくなると予想した。
すると次のサービスは????
そう、インターネットによる求人情報提供ですよね!! 大手のリクルートやえんジャパンの
サービスとは一味違う、地方発、地方の人のための求人情報を発信していかなければ
ならない。 今のままだと、弊社のような紙広告を発行する地方の零細な求人広告会社は
全て消滅してしまうだろう。
そうはならないために、自社で「地方発の求人情報が生き残れるシステム」を開発し、
それをより多くの地方の同業者に提供する。 地方の消費や文化を支える中小の広告会社が
地方をマーケットとしてとらえる大手の広告会社に負けてはならないのだ~~!
益々全国を駆け回ることになりますので、運営委員の皆さん!会活動のご協力をよろしくお願いいたします!!
藤田@フジコーです。練習をかねて先日の体験をアップしてみます。
14日朝から朽木の山の中へ行きました。
新築される建物の大黒柱に使う木材を山から伐り出すためです。
施主さん,林業家さん,設計士さん,うちの若い大工とで行きました。

積雪30センチ・・・朽木では今年はまだまだ少ないそうです。

選ばれたのは樹齢百余年のこのスギの木です。
夏場なら木の幹に耳を当てると水を吸い上げる音が聞こえるそうです。
人間となんら変わらない、ひとつの生命ですね。

この木の根元に赤ちゃんのような芽が出ていました。
大きく育った命をいただく代わりに、この赤ちゃんをその木の根元に
植え替えることにしました。

お酒・洗米・塩で清め、完成までの無事を祈ります。

林業家さんがチェーンソーとくさびを使って倒します。

大きな地響きとともに倒れました。
長さを測るとおよそ25m、ビルの5階ぐらいの高さです。
施主さんは年輪を数えながら、この木が家になるのかと
まさに森から街へ変わっていく木の姿に感慨深げでした。
子供さんがもう少しおおきくなられたら、赤ちゃんスギはどれぐらい大きくなっているのか
またみんなでいっしょに見に来たいと思います。
14日朝から朽木の山の中へ行きました。
新築される建物の大黒柱に使う木材を山から伐り出すためです。
施主さん,林業家さん,設計士さん,うちの若い大工とで行きました。
積雪30センチ・・・朽木では今年はまだまだ少ないそうです。
選ばれたのは樹齢百余年のこのスギの木です。
夏場なら木の幹に耳を当てると水を吸い上げる音が聞こえるそうです。
人間となんら変わらない、ひとつの生命ですね。
この木の根元に赤ちゃんのような芽が出ていました。
大きく育った命をいただく代わりに、この赤ちゃんをその木の根元に
植え替えることにしました。
お酒・洗米・塩で清め、完成までの無事を祈ります。
林業家さんがチェーンソーとくさびを使って倒します。
大きな地響きとともに倒れました。
長さを測るとおよそ25m、ビルの5階ぐらいの高さです。
施主さんは年輪を数えながら、この木が家になるのかと
まさに森から街へ変わっていく木の姿に感慨深げでした。
子供さんがもう少しおおきくなられたら、赤ちゃんスギはどれぐらい大きくなっているのか
またみんなでいっしょに見に来たいと思います。





